2008年07月31日

官能小説の奥義

687 名前:日出づる処の名無し[sage] 投稿日:2008/07/25(金) 17:04:50 ID:RK7j6f6A
ちょっと話題をかえるか

『官能小説の奥義』という本を買った。
そのなかに「官能小説の書き方十カ条」というのがあって、
その最大の奥義が、

第十条 書いている途中でオナニーするな。

ワロタ。
そして真実だとおもった。
「自分が勃起しないような小説で、読者を勃起させることはできない」
「しかし、そこでオナニーしてはいけない」
「パワーが落ちて、書き進める気がなくなってしまう」

そうなんだよね。おれ、かならず勃起しちゃって、オナニーしちゃう。
ときには、書きはじめるまえ、いままでの部分を読み返しているうちに
勃起してオナニーしちゃう。
すると、テンション下がって、執筆意欲がなくなる。

原因がわかったから、もう大丈夫だ。
posted by ニート at 17:14| Comment(1) | TrackBack(0) | テキスト>糞レス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ばか
Posted by at 2011年10月17日 21:43
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